日本の戦争を自衛戦争と証言したマッカーサー

東京裁判の判決は間違いだったと証言したのと同じです
東京裁判では、日本の領土拡張について、一言も侵略と言う言葉は使われておらず、すべて進出(advance)

日米戦争においてアメリカ軍を率いて日本と戦ったのは、連合軍最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥でした。
マッカーサー「自衛戦争」証言. 昭和26(1951)年5月、アメリカ上院の軍事外交合同委員会で、ダグラス・マッカーサーは以下の2つの重大な発言を行なった。 ちなみに、この「爆弾発言」は彼の証言から三日後の5月6日、『ニューヨーク・タイムズ』紙に全文が掲載され


これによりマッカーサーの認識した日本の戦争目的が様々に解されている。 日本の自衛戦争であった。

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このページは、rekichiが2011年6月 7日 20:43に書いたブログ記事です。

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